京都府宇治市の中学1年生のご家庭にお伺いしました!

今回お伺いさせて頂いたのは京都府宇治市にお住いの中学1年生の女の子のご家庭です。

 

お問い合わせ頂いた時のご相談内容

お子さんは起立性調節障害で今年の1月下旬頃から学校を休んでいるとのことです。

今は保健室登校も出来ずに完全に学校に行ってないようです。中学1年生の始めのころは塾にも通っていたようですが、学校にいけなくなったのを機に塾にも通えなくなってしまい辞めてしまったとのことです。

 

今後学校に行けるようになった時に、ついていけるように何とかしていきたいというご相談です。

 

体験授業でのアドバイス内容

1月から不登校ということでしたので、今までの授業の中で理解できていない内容に関してはポイントをしっかりと押さえ理解できるように戻って学習していきましょう。

 

また、授業を受けられていない期間に関しては授業の進度におくれないように、教科書の内容を中心にポイントを絞った勉強のやり方を身につけていきたいですね。

 

一人の時に何をすればいいのか迷わないように、計画帳を使いながら1日にやるべき内容を明確にしていきましょうとお話ししました。


お子さんの成績で困っている・なかなかやる気を出さないなど、お子さんの勉強についていろいろなお悩みをお持ちの親御さんも多いのではないでしょうか?

 

お子さんの勉強についてお悩みをお持ちの方はぜひ家庭教師のやる気アシストの「無料の体験授業」をお試しください!

体験授業ではお子さんのにあった勉強のやり方やコツを無料でアドバイスしています!

 

まずは一度ご連絡くださいね!

家庭教師のやる気アシストには不登校のお子さんにピッタリな特長がたくさん!

特徴その1:カリキュラムがないので、お子さんの状況に合わせた指導ができる


現学年が中学2年生だったとしても、なかには1年生の途中から学校に行けておらず、どこから勉強したらいいかわからないというお子さんも多いと思います。


家庭教師のやる気アシストでは、1対1のマンツーマン指導なので、カリキュラムがありません。1年生だから1年生の勉強をする。2年生だから2年生の・・・ということがないため、 お子さん一人一人の状況に合わせて指導を進めていきます。

特徴その2:お子さんに指導日以外の学習計画を立ててあげることができる


不登校のお子さんの場合、家庭教師の指導時間以外は基本的に一人で勉強を進めていくことになると思います。ただ、一人だと「何をやったらいいかわからない」「どんなペースで進めたらいいか分からない」というお子さんがほとんど。家庭教師のやる気アシストでは、先生がいない時の家庭学習の計画もお子さんに合わせて立ててあげることができるので安心です。

特徴その3:週の回数や時間数を自由に変えることができる


はじめは週1回で様子を見ていって、ペースができてきたら週2回に増やすなど、お子さんの様子を見ながら徐々に回数時間数を調節することができます。


また、起立性調節障害のようなお子さんの場合だと指導日が決まっていても起きられなかったり何かと不規則になりがちですが、先生と相談しながら振替をしたり、課題を出したりとフォローすることができます。

特徴その4:先生の交代が無料で何回でもできる


人間関係が原因で不登校になってしまったお子さんもいると思います。そういったご家庭の場合、特に相性面を心配されることが多いです。様々なタイプのお子さんを任せていただいているので、「こんなタイプの子にはこの先生がいい」といったような相性合わせは自信をもってさせていただいていますが、人間同士やはりやってみないと分からないことも多いと思います。


指導を始めてみて、万が一「合わないな・・・」「気になるな・・・」ということがあってもスムーズな交代を何度でも無料でできるのでご安心ください。

不登校のお子さん・ご家庭からの「やってよった」の声をご紹介!

不登校のお子さんは、学力も不登校の理由も、十人十色です。まずは、お子さんをよく知り、しっかりと寄り添う指導を心がけ、復学したときに勉強に関することでお子さんが悩むことが無いようにしっかりサポートすることを目指しています。

 

家庭教師のやる気アシストでは、不登校のお子さんの指導も積極的に行っています。ここでは、実際にアシストで勉強をする不登校のお子さんやご家庭からの「喜びの声」をご紹介していきます。

芦屋市 中学2年生 みやちゃんのお母様

中学1年生の途中から不登校になり、勉強の遅れを取り戻す目的で指導をお願いしました。学校の先生の代わりも担ってくれており、新しく学習する内容は先生オリジナルの教本を片手に、授業をしてくれています。おかげで、復学しても勉強に関しては安心かなと思えるようになりました。

藤井寺市 小学3年生 れおくんのお母様

母子分離不安というタイプの不登校の息子。家にいるときは何の問題もなく元気な子です。私(母)以外の人とのふれあいという意味で練習も兼ね家庭教師をお願いしてみました。指導開始して2カ月たちますが、少しずつ先生にも慣れ、息子の口数も増えてきました。このまま、いい方向に進んでいってくれることを願っています。

京都市 小学5年生 わかなちゃんのお母様

復学するときに授業について行けれるように家庭教師をお願いしました。周りの目を気にする娘も、1対1指導なので周囲を気にすることなく勉強に集中できているようです。

本人も気にしていた勉強の遅れも、少しずつ自信が出てきたようで、復学も近いかな!と期待しています。

大阪市 中学3年生 もときくんのお母様

中学2年生の終わりころから徐々に学校にいけない日が増え、受験もあるので早めにと思い家庭教師をお願いしました。頼りになる先生に親には言えない相談もできたようで、心の状態も持ち直したようです。結果、不登校初期段階で良い対応ができ、学校へ復学できました。信頼する先生のもと、志望校合格へ向け受験勉強の真っ最中です。

たつの市 中学2年生 えみちゃんのお母様

部屋から出ることも難しい娘の指導をダメ元でお願いしました。最初は対話からでしたが、「はい、いいえ」では答えられないような絶妙な質問をしながら心を和らげて言ってくれている感じが分かりました。4カ月たって今では、楽しそうに会話する声が聞こえてきます。

近江八幡市 小学4年生 ななとくんのお母様

勉強だけでなく、話し相手や遊び相手も兼ねて家庭教師をお願いしました。指導では、好きなカードゲームの話をしてもらったりしながら、勉強も徐々に進めてもらう形で進んでいます。全くしようとしなかった勉強も、徐々に進めるようになり、復学への第一歩を踏み出せた気がします。不安はありますが、先生の力をかりながら息子のサポートをしていこうと思っています。


アシストができる不登校のお子さんへのフォロー

家庭教師の性質には不登校のお子さんの勉強をフォローしていくうえでさまざまなメリットがありますが、そうは言っても学校の授業が毎日進んでいく中、家庭教師の指導は週1~2回のことが多いので、先生が来た時にはできるだけ効率よく授業を進めていく必要があります。


アシストでは学校の授業をポイントに絞って効率よく教えていきます。そのため、戻り学習やお子さんとコミュニケーションをとる時間もたくさんとることができるんです。


不登校のお子さんは、自分に自信が無かったり、自分のことを卑下しがちだったりすることが多いです。


また、一人でいる時間が他のお子さんよりも多いので、家の中にテレビやゲームなどの誘惑がたくさんあったり、分からない問題に直面した時も落ち込んでしまったり・・・とモチベーションを保ち続けるのが難しい傾向にもあります。


そういったお子さんも、家庭教師として一緒に勉強していくことによって、勉強という方向から自信をつけてあげたいと思っています。