大阪市中央区の中学2年生の女の子のご家庭にお伺いしました!

今回お伺いさせて頂いたのは大阪市中央区にお住いの中学2年生の女の子のご家庭です。

 

お問い合わせ頂いた時のご相談内容

ADHDで注意欠陥性障害とのこと。暗記を要するものが特に悪い。学校のテストは良くて40~50点で悪いと社会が10点台になるとのこと。

ご両親が教えたりはしているが、限界もあるので教えてもらいたいとご相談いただきました。

 

発達障害用の塾に通っていて英数をメインで教えてもらっている。週2回通っているとのことです。

もともと通っていた塾が指導の形態が変わるという事で塾を変えたが、お子さんがその塾を嫌がっているとのことです。ADHD特有のコミュニケーションの障害もあるとのことです。

体験授業でのアドバイス内容

お子さんのペースに合わせて学習の進度を変えていきましょう。

まずは、一番の基本である学校の教科書を使って基礎を固めていきたいですね。特に英語と数学に関しては、つながりの強い科目でもありますので、必要に応じて、1,2年生の復習をして、ポイントを押さえながら戻り学習をしていきましょう。

 

今の状態だと、一人の時も何の勉強をしていいのか分からないと思いますので、授業の時間割に合わせて、簡単に出来る予習復習の計画を立てて、日ごろの学習の習慣づけもしていきましょうとお話しました。

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 0120-740-100

(受付時間:10:00~22:00 /土日祝もOK)

発達障害のお子さん・ご家庭からの成績アップ体験記をご紹介!

家庭教師のやる気アシストでは、発達障害のお子さんやグレーゾーンのお子さんの指導も数多くさせて頂いています。

学校の支援ではサポートしきれない部分を、ご家庭と連携を取りなが指導を行っています。日々の生活でお子さんが苦悩を感じてる部分を中心にサポートしながら、最終的な目標を成績アップとして、これまで多くのお子さんの指導を行ってきました。

ここでは、実際にアシストで勉強をしているお子さんやご家庭からの「喜びの声」をご紹介していきます。 

堺市北区 小学2年生 ひなちゃんのお母様【adhd・アスペルガー症候群】

診断を受けたわけではないですが、アスペルガー・ADHDの傾向があり、叱ってしまうことが増えていました。娘が大きくなるにつれ関係性が悪化していき親の私自身育て方に悩んでいました。そんな時に、アシストさんを知りお願いをしました。今では先生の力もあり勉強することも増え、親子関係も良くなってきました。感謝しています。

吹田市 小学5年生 だいくんのお母様【adhd】

幼いころから落ち着きがなく多動性障害と診断されました。息子の為を思い受け入れてくれる私立中学の受験をしようと勉強を始めましたが、親子では冷静に指導をすることが難しく、インターネットで探したやる気アシストさんにお願いすることにしました。息子の得意・不得意を見極め、それに合った学習計画を立ててもらえるので、勉強がスムーズに進められるようになり非常に助かっています。受験まであと1年、息子のペースで乗り切って欲しいと願っています。

西宮市 小学3年生 りんなちゃんのお母様【学習障害】

学校の宿題もなかなか終わらせられない娘なので、指導では学校からの宿題の音読も見てもらうようにお願いしていました。普段ならば、最後まで読ませることは至難の業ですが、娘の特性を理解してくれている先生は、読むことに疲れてきた娘に、伸びをさせたり、深呼吸をさせたりあの手この手で上手に最後まで読ませてくれます。先生のプロの技にいつも感服しています。

大阪市旭区 中学2年生 とおるくんのお父様【ld】

幼稚園の頃から字の覚えが悪く、小学校では漢字がほぼ覚えられず学習障害の疑いありと診断されました。その後は、家で出来る限り横について勉強を教えてきました。小学生のうちはどうにか乗り越えてきましたが、中学生になり学習内容が高度になりこれまでの勉強法では太刀打ちできなくなり、アシストさんの体験授業に申し込みました。息子に合った勉強法を色々試しながら記憶に定着する方法を探してくれたりと丁寧に指導して下さっています。

神戸市 中学1年生 みそらちゃんのお母様【アスペルガー症候群】

小学生のころからお世話になっていますが、指導を始めてすぐのころに先生からプログラミングを進められ、指導とは別でプログラミングを始め、今では娘の将来の夢はプログラマー。コミュニケーションが得意でない娘には、白黒がはっきりしているプログラミングが心地よいようです。勉強も、先生が興味を持てるように工夫をして指導をしてくださっているので、以前より勉強に前向きになり、頑張っています。

奈良市 小学3年生 はるくんのお母様【広汎性発達障害】

お友達のとの関係が上手く築けなかったこともあり学校でのいじめが原因で、不登校になりました。そのころにアシストさんに指導をお願いしたのですが、焦らず特性に合った指導をしていきましょうと言って頂き、ほっとしたのを覚えています。今はまだ学校に行けていないですが先生の指導のお陰で勉強は続けられています。楽しく学校に通える日も近いと信じ見守っています。


発達障害・グレーゾーンのお子さんも正しい知識で手厚くサポート

アシストでは、発達障害のあるお子さんやグレーゾーンのお子さんも多く任せていただいています。

発達障害(グレーゾーン)の特性のあるお子さんは得意・苦手なことがあり、そのため不器用であったり、凸凹であったり、うまく自分を表現したりコントロールすることができない、勉強が苦手、お友達と上手に付き合えない、などの悩みを抱えています。

そのために、つまずいたり失敗を繰り返し、良い評価がもらえず自信を失っているお子さんが多いのです。

 

お子さん自身も、本当はできるようになりたいのに、

「何で自分だけみんなと同じようにできないんだろう…」

「いつも先生に同じことで怒られてしまう」

と自信を失ってしまっているのです。

 

やる気アシストでは、発達障害に関する資格を持ったスタッフが中心となり、正しい知識を持ったスタッフがご家庭や指導にあたる家庭教師のサポートをしています。

 

 

発達障害コミュニケーション指導者の資格は、発達障害に関する正しい知識で、お子さんをサポートできる公的な認定資格です。

 

発達障害に関する基礎的な知識、関わり方の基本などを発達障害の専門的な知識を持つスタッフが、よりお子さんの個性に合わせた指導ができるよう、家庭教師の指導サポート・指導を行っています。

 

発達障害に関する正しい知識を持つスタッフが、お子さんの特性を見極め、指導する家庭教師の選定から行うことでより適切なサポートができる体制を整えています。