今日の最終面接は海南市・茨木市の先生です!

今日は2人の先生の最終面接と研修を行い、ご家庭にご紹介をさせて頂きました。

合格した先生についてご紹介させて頂きます!

和歌山県立医科大学 りつ先生

りつ先生はとても穏やかでしっかりした先生です。

中学生の時からずっとサッカーを続けていて大学生になった今も勉強と部活の両立を頑張っています。成績が伸びずに苦労した時期もあったようですが、友達と競いながら頑張って医学部に合格したそうです。

 

指導する生徒さんは海南市の中学2年生の男の子と小学6年生の男の子です。

中学2年生のお子さんは素直で真面目でいい点数を取りたいと勉強を頑張っています。テストでは400点近く取れているようですが、テスト前に詰め込んでいてもう少し効率よく勉強できるようにしていきたいとのことです。小学6年生のお子さんは中学生になったら野球を頑張りたいと思っているようで、部活が忙しくなって成績が落ちないように今のうちに勉強の習慣ややり方を身につけてほしいというご希望です。

 

効率よく勉強したり、部活と両立するには大切なポイントを短時間でしっかり押さえていくことが重要です。そのためには学校の授業の中でしっかり理解できるように予習をしたり、記憶に定着させるために復習を行っていきます。学校の授業のペースに合わせて短時間でポイントを押さえて、応用問題や問題演習に時間を使えるようにしていきましょう!

同志社大学 とも先生

とも先生は明るく気さくな先生です。

中学生の時に数学を苦手にしていましたが、友達や学校の先生に分かるまで聞くようにして、基本の内容からやり直したことで今では一番の得意教科になったとのことです。苦手なものが出来るようになった時に達成感や楽しさを教えてあげたいとの事です。

 

指導する生徒さんは茨木市の高校1年生の女の子です。

最初は人見知りをしますが、明るく元気で誰とでもすぐに仲良くなれるようなお子さんです。勉強する習慣が無くなってしまい、部活で疲れて寝てしまうことが多いようです。理数系の科目を苦手にしており、このままでは留年になってしまいそうという事で家庭教師のお申し込みを頂きました。

 

まずは赤点を取らないように学校の教科書や授業の基本を押さえていきましょう!特に物理を苦手にしているようなので基本から丁寧に教えてあげて下さい。毎日の勉強の習慣がないという事ですので、計画帳を活用して部活と両立できるように細かく計画を立てていきましょう!

家庭教師のやる気アシストには他にもたくさんの先生が在籍しています!

 

お子さんに相性ピッタリの先生で勉強が出来るように、研修を通して先生を選定しています。スタッフ一同家庭教師の先生と一緒にお子さんを卒業までサポートしていきます。