今日は香芝市と茨木市の先生をご紹介します!

今回は2人の先生の最終面接と研修を行い、ご家庭にご紹介させて頂きました!

 

合格した先生についてご紹介させて頂きます!

大阪教育大学 ヤマト先生

ヤマト先生は周りの人を安心させるような穏やかな雰囲気の先生です。小さいころから「勉強しなさい」と言われることが嫌いだったそうです。勉強ではなく、自分のためになることを学び、それ以外は教科書の基礎を身に着け、自分が困らないように“学習する”というスタンスで必要な力をつけてきたそうです。家庭科の教員になることを目標に、たくさんに人と話しながら、その人に合わせた話し方や学習方法を見つけられるように努めているそうです。

 

指導するのは香芝市の中学2年生の女の子です。

とても明るく人懐こい性格のため話しやすい女の子です。個別塾に通っていて、授業やテストへのフォローをしてもらっていたそうですが、勉強のやり方が分からず、効率のよい勉強ができていないそうです。本人に合う勉強のやり方を一緒に探してほしいとのことです。ご両親も応援してくださっていて、楽しみながら勉強できるようになればいいなと思っていらっしゃるそうです。

 

授業に合わせて苦手をなくせるよう指導します!効率よく勉強するためにも、まずは計画を立てて一緒にコツコツ積みかさねていきましょう!

また、暗記科目があまり得意ではないとのことなので、毎日少しずつ覚え、小テストを繰り返し行っていきます。指導でも重要なポイントを押さえられるよう伝え方を工夫し、宿題で復習してもらえるように、順序立てて指導していきます。

大阪大学 タロー先生

タロー先生は様々なことに興味関心が湧く先生です。以前まで別の大学に所属していましたが、将来について真剣に考えた結果、現在の大学を再受験したそうです。人生で初めて猛勉強を経験し、「はっきりとした目標をもつこと」と「勉強の習慣をつけて、ムラなく努力すること」が大切だと学んだそうです。自分の経験をフル活用し、生徒さんが勉強に励めるようサポートをしていきたいとのことです。

 

指導するのは茨木市の中学3年生の男の子です。

野球が大好きな野球少年でとても活発な男の子です。部活に熱中するあまり、勉強は最低限の提出物しか行っておらず、テストでも10~30点をさまよっているそうです。受験生になり、進路を考え始め、野球に力を入れている公立高校を第一志望にしているそうですが、現状はなかなか厳しいと担任の先生にも言われたそうですが、諦めたくないそうで勉強へのスイッチが入っているそうです。中学生で習う範囲をすべて復習して受験への準備を始めたいとのことです。

 

今まで野球だけに向けていた集中力を勉強でも発揮できるように、まずは基本からおさらいしていきましょう!受験で出題されるのは中学1・2年生での学ぶ基礎の範囲が大半を占めます。なので、まずは基本をポイントを押さえ満遍なく学習していきましょう!

基本は応用にも繋がります!志望校への合格を目指し、計画的に一緒に頑張っていきましょう!

家庭教師のやる気アシストには他にもたくさんの先生が在籍しています!

 

お子さんに相性ピッタリの先生で勉強が出来るように、研修を通して先生を選定しています。

スタッフ一同家庭教師の先生と一緒にお子さんを卒業までサポートしていきます。