今日は橿原市と姫路市の先生をご紹介します!

今回は2人の先生の最終面接と研修を行い、ご家庭にご紹介させて頂きました!

 

合格した先生についてご紹介させて頂きます! 

近畿大学 とくちゃん先生

とくちゃん先生は人見知りせず多くの人とコミュニケーションをとることができ、とても物知りな先生です。中学生のときは勉強にあまり苦労せず過ごしていたそうですが、高校生になってから英語に伸び悩んだそうです。そこで基本の単語から徹底的にやり直し、一定のレベルの単語をマスターすると文法や長文も理解できるようになり、英単語の必要性を身に染みて感じたそうです。また小さいころから音楽や書道、スポーツと幅広く習い事や部活動を経験し、現在の趣味に繋がっているそうです。コミュニケーションを多くとり、生徒さんにとってなんでも話せる先生になりたいとのことです。

 

指導するのは橿原市の中学2年生の男の子です。

少し大人しい性格でとても落ち着いている男の子です。素直な性格なので気になることは質問してくれます。ただ慣れるまで少し時間がかかるかもしれないので、しっかりコミュニケーションを取りながら指導してください。勉強もスポーツも頑張りたいと思っており、高校でも文武両道に力を入れている学校への進学を考えています。塾にも通っていますが、英語と国語を苦手にしているのでそのサポートをしてほしいとのことです。

 

志望校が決まっており、目標が定まっているので、基本を身に着け、苦手を少しでも克服できるように一緒に頑張りましょう!英語と国語は読むコツを掴むことと毎日触れることが大切です!単語・文法・読解と毎日少しの時間でも触れられるように計画を立てながら指導していきます。他教科も生徒さん自身に合う勉強法を見つけられるように授業のサポートや予習復習を一緒に取り組み、目標達成まで一緒にコツコツ積みかさねていきましょう!

兵庫県立大学 いっくん先生

いっくん先生は周りの人への心配りをする協調性のある先生です。

中学3年生の夏に高校受験を意識し始め、塾に通い始めたそうです。しかし、塾に行き始めてからすぐに受けたテストの結果はよくなく、焦りを感じたそうです。受験や成績を意識してなかったことから内申点も高くはなく、推薦での進学は厳しいことが分かり、とにかく必死で勉強したそうです。勉強を開始した時期が遅かったため、基礎と過去問の同時進行が大変だったそうですが、自分自身が諦めなければ目標は実現できると改めて感じたそうです。現在の趣味はサイクリングで初めて行く場所や風景をたのしんでいるそうです。

 

指導するのは姫路市の中学2年生の男の子です。

とても元気で活発な男の子です。勉強には苦手意識をもっているそうですが、しっかり話を聞いたり、言われたことはしたり、など素直な性格です。ご両親としては成績が上がることや、偏差値の高い高校への進学は望んでおらず、本人がしっかりと授業についていき、将来やりたことができるように基本だけでも身に着けてほしいと思っているそうです。現在は答えを見ながら宿題を行っている様子なので、考える力を身に着けさせてほしいとのことです。

 

学校の授業についていけるようになるためにも、まずは授業のサポートとともに予習・復習の習慣を身に着けられるようにしましょう!前日に各教科5~10分だけ予習の時間にあてることで授業で頭の中を整理することができます。復習は宿題を活用しながら授業で教えてもらったことを自分で書いたノートを見ながら行うことで自分で解く力もついてきます!分かる、解けるが楽しくなるように、生徒さんのペースを考えながら指導します! 

家庭教師のやる気アシストには他にもたくさんの先生が在籍しています!

 

お子さんに相性ピッタリの先生で勉強が出来るように、研修を通して先生を選定しています。

スタッフ一同家庭教師の先生と一緒にお子さんを卒業までサポートしていきます。