今回は高石市と貝塚市の先生をご紹介します!

今回は2人の先生の最終面接と研修を行い、ご家庭にご紹介させて頂きました!

合格した先生についてご紹介させて頂きます! 

 

関西学院大学 まっすー先生

まっすー先生はとても聞き上手な優しく穏やかな性格の先生です。

高校生の時、英語の長文読解が苦手で悪戦苦闘したそうです。高校の先生や塾の先生に勉強方法や読み方を聞き、徐々に点数が上がったそうです。勉強をする中でひとりでは解けなかったり、分からなかったりする問題がありますが、分からないことを聞くことは恥ずかしいことではなく、分からないままにしておくことの方が恥ずかしいことだと学んだそうです。また、聞き上手な性格から人の相談に乗ることが多いそうです。生徒さんに対しても勉強や学校生活での不安を取り除きながら指導していきたいとのことです。

 

 

指導するのは高石市の中学2年生の男の子です。

人見知りで大人しい性格の男の子です。慣れて意思表示ができるまで時間がかかるそうなので、根気強くコミュニケーションをとってほしいとのことです。 学習障害の特性をもっており、文章読解や自分の思いをまとめ表現すること、文字・漢字を覚えることが苦手とのことです。高校に進学したいと考えているそうなので、基本に絞って繰り返し教えてほしいとのことです。集中力や理解力はある様子なので、覚えやすい方法を一緒に見つけながら根気よく、丁寧に指導してほしいとのことです。

 

全教科基本が抜けていたり、理解できていなかったりと理解度が様々なので、学校の授業のフォローを中心に指導し、必要であれば今までの復習に取り組みながら理解できる範囲を徐々に増やしていきましょう!誰しも定着には時間がかかるものです。同じ問題や似たような問題を繰り返し取り組むことで、基本をマスターしていきましょう。文章読解では、色やマークを用いながら読解に必要なパーツを見つけ、自分の中でイメージし、コツを掴めるように指導方法にも工夫し、授業のサポート・基本のサポートを行っていきます。

 

大阪大学 ヒロ先生

ヒロ先生はとても落ち着いた性格の先生です。

小学生の頃、暗記には自信があったものの、社会がとても苦手で、地名や生産国の順位などに面白みを感じなかったそうです。しかし、小学生の頃から地元の大学に進学したいという思いが強く、テストで点数をとるために毎日1時間社会の勉強に取り組んだそうです。最初は教科書を開くのも嫌だったそうですが、我慢して続けることで知識が身につき、次第に問題も解けるようになり社会がたのしくなったそうです。指導では勉強だけでなく、生徒さんとの会話も大事にしながらた共に頑張りたいとのことです。

 

指導するのは貝塚市の中学3年生の男の子です。

自分の意見や考え方をしっかりともっている男の子です。分からないことをすぐ聞けて、同じ目線で教えてくれる先生がいいとのことっです。勉強に苦手意識をもっているそうなので、教科書を中心に勉強のやり方や予習復習のやり方を教えてほしいとのことです。また、ご両親ともにとても親切な方で、お子さんの勉強に対して少し心配していらっしゃるので、細かく指導報告も行いながら指導してほしいとのことです。

 

中学1,2年生の復習と現在の3年生の授業のサポートを同時進行で行います。分からないことは分からないとはっきり伝えてくれるお子さんなので、疑問をもった問題を中心に指導していきます。時々、どこでつまづいたか分からなくなってしまうようなので、一緒に問題を解きながら、分かるところにま〇、曖昧なところには△と印をつけておき、すぐ復習などの対応ができるよう心掛けます!指導報告では新しく出来るようになったこと、家庭学習で気を付けるべきことをお伝えし、ご家庭と協力しながら指導を進めていきます。

家庭教師のやる気アシストには他にもたくさんの先生が在籍しています! 

 

お子さんに相性ピッタリの先生で勉強が出来るように、研修を通して先生を選定しています。

スタッフ一同家庭教師の先生と一緒にお子さんを卒業までサポートしていきます。