豊中市の中学1年生の男の子のご家庭にお伺いしました!

今回お伺いしたのは、豊中市にお住いの中学1年生の男の子のご家庭です。

 

お問い合わせ頂いた時のご相談内容

お子さんは自閉症スペクトラム障害があり、学校の授業についていくのが難しく、コミュニケーションの際の表現力が低く、対人関係をうまく築きにくいようです。今までは漢字や計算問題など自分で出来ることは親御さんの声掛けによりスムーズに取り組んでくれていたようですが、中学生になってからは、中々取り組んでくれなくなってしまったようです。また、中学になって、授業がより分からなくなってしまい、学校にも行きずらいことがあるようです。高校に行きたいとは思っているようなので、勉強面で頑張ってほしいと親御さんは考えられています。最近は親や先生より年が近い存在とのコミュニケーションのほうがうまくいくこと多いことから、家庭教師などで比較的年が近い先生に教えてもらうのが良いのではないかと考えて、今回お問い合わせ頂きました。

 

体験授業でのアドバイス内容

勉強を教わったり教えていく上で、コミュニケーションを取ることはとても大事です。

そして、コミュニケーションに対するハンディキャップを持ちながらも、中学1年生まで進級することが出来たのは、間違いなく親御さんの支えあっての事だと思います。

 

さて、中学生になってから、声掛けを聞いてくれなくなってしまったという事ですが、思春期なので同年代の誰でもあり得ることです。自分より上の立場の人に反抗してしまいますが、同じ目線に立ってくれる人に対しては心を開いてくれます。

親だから同じ目線に立てないなんてことはありません。例えば、お子さんが勉強しているときに、親御さん自身も自分の勉強をするようにしてみてはどうでしょうか。お子さんは”お母さん(お父さん)がやるなら…”と勉強を始める後押しになるかもしれません。

 

でも、勉強教えるとなると親御さんだけでは難しい部分もあると思います。そこで、家庭教師のやる気アシストを始めてみることをおススメします。

家庭教師のやる気アシストでは大半の先生が現役大学生で、小~高校生の目線で接することが出来ます。

実際に、中学生の反抗期のお子さんが家庭教師の指導のお陰で勉強するようになったという声を多数頂いています。

良かったら家庭教師のやる気アシストを始めてみてはいかがでしょうか?

 

お子さんの成績で困っている・なかなかやる気を出さないなど、お子さんの勉強についていろいろなお悩みをお持ちの親御さんも多いのではないでしょうか?

 

お子さんの勉強についてお悩みをお持ちの方はぜひ家庭教師のやる気アシストの「無料の体験授業」をお試しください!

体験授業ではお子さんのにあった勉強のやり方やコツを無料でアドバイスしています!

 

まずは一度ご連絡くださいね!