英語の定期テストお役立ち情報

英語は分野ごとのつながりが強い科目です。
その為、一旦分からない所を作ってしまうと、その後分からないところがたくさんになってしまいます。

ここでは学年・分野別に英語の定期テストに役立つ記事を載せています。
定期テスト・受験前の見直しに活用してください。

中学校1年生向け

【時制:現在形】実は奥が深い!現在形の使い方

【定期テストについてのお役立ち情報】

中学の一番最初に学んだ時制が現在形だと思います。

 

動詞は一人称は原型で、三人称はsを付けるだけのものがほとんどと、分かりやすい文ではありますが、多くの人がよく分かっていないことがあると思います。

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【時制:現在形】be動詞と一般動詞の見分け方

【定期テストについてのお役立ち情報】

中学校で習う教科のなかでも特に苦手な人が多いのが英語です!

どうして英語が苦手な人が多いかというと、積み重ねの教科だからです。英語を苦手と思っている人は、大抵どこか1つの単元で「ん?」と思うポイントを作ってしまい、それをズルズルと引きづってしまうことにあります。

積み木でどんどん上に積み重ねていくとして、下の方でバランスの悪い位置に置いてしまうと、積み上げたうえでどれだけ頑張っても崩れてしまいますよね。なので、土台はとても大事なんです。

これは積み木的な教科である英語の勉強でも同じですよ!

なので今回は、英語が苦手な人の多くが最初につまずいてしまったと思われるポイントである「be動詞と一般動詞」について、おさらいの意味を含めて確認していきたいと思います!

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中学校2年生向け

【時制:未来形】will と be going toの違い

【定期テストについてのお役立ち情報】

こちらのページでは、「テニスをするつもりだ(予定がある)」といった未来の事(予定・予想)を英語で表現する方法について解説しています。"will" と "be going to"の使い方や違いがよくわからない方は、是非読んでみてください!

 

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【比較】入試によく出る!比較級の攻略法

【定期テストについてのお役立ち情報】

日本語で何かを比較したい時、「~は~よりも~」という言い方をします。

例えば、AビルとBビルがあり、Aビルの方が大きい時、「AビルはBビルよりも高い」

というように表しますね。

 

このような言い方は英語にもあり、同じことを表すことが出来ます。

今回は、この比較について英語での表し方を勉強していきましょう。

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【比較】一番分かりやすく解説!最上級の攻略法

【定期テストについてのお役立ち情報】

何か一つ秀でているものを伝えたいときに、日本語で、「〇は一番~です。」と表すことがありますね。

例えば、「富士山は日本で一番高い山です」であったり、「Kenはクラスで一番背が高いです」のようなものです。

このようなものは、英語で最上級と良い、日本語と同じ意味で表すことが出来ます。

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【品詞:前置詞】名脇役!?前置詞の使い方・覚え方

【定期テストについてのお役立ち情報】

前置詞は名詞の前に置いて、その名詞の状態を表すという重要な役割がありますが、

前置詞の数は結構あり、しかもそれぞれに意味が複数あったりして覚えられない!という方が多くいらっしゃると思います。

また、英語の文章には大体登場してきますのでいわば「名脇役」みたいな存在です。

 

今回はこの前置詞の意味を暗記的に覚えるのではなく、「イメージ」をすることで理解する方法を紹介していきたいと思います! 

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中学校3年生向け

【品詞:関係代名詞】定期テストに役立つ!関係代名詞の分類

【定期テストについてのお役立ち情報】

みなさん、関係代名詞の区別はつきますか?

私は正直、中学生時代はよく分からずに使って、よく間違えていました。

この関係代名詞ですが、しっかり文の前後を見れば、的確に正解することが出来るんです。 今回は、この分類と例文を用いて解説していきます。

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【品詞:形容詞】英語の表現力が上がる!形容詞について

【定期テストについてのお役立ち情報】

英語の表現を豊かにする為に必要な要素に「形容詞」があります。

普段英語を学んでいる中で品詞について意識している人はあまりいないと思いますが、これらがどういうものなのかを理解すると、英文を読んだり書いたりするときにとっても楽になります!

なので、今回は「形容詞」ってなに?という事について解説していきたいと思います!

英語のやる気やモチベーションを高めたり、テスト勉強中にこれらで困ってしまった人は是非最後まで読んでみて下さいね!

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